水族館の人気者がモチーフの「あざらしまん」や「胡麻黒蜜のシャチ氷」など新作“水族館グルメ”も充実
【神戸須磨シーワールド】シャチの見えるレストランなど水族館で春を満喫 3月1日(日)より新メニューが登場
株式会社グランビスタ ホテル&リゾート(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荒井 幸雄)の運営施設である、神戸須磨シーワールド(兵庫県神戸市、館長:中野 良昭)では、2026年3月1日(日)より春限定の新メニューを展開いたします。
西日本で唯一シャチを眺めながら食事が楽しめるレストランとして人気を博している「ブルーオーシャン オルカスタディアム」では、春が旬の鰆にバターと西京味噌を合わせたソースをのせて焼き上げた「鰆の西京味噌バター焼き」や、神戸ポークに蜂蜜の甘さとナッツの香りが風味豊かな「神戸ポーク 蜂蜜ナッツ焼き」、旬の若芽と一緒に蒸しあげる「鯛の若芽蒸し」など、地元兵庫の春の味覚を堪能できるブッフェメニューを多数ご用意しております。
また、オルカスタディアムのテイクアウトフード「ポートダイナー オルカスタディアム」では、名物のしゃちまんに続き、可愛いアザラシ型のあんまん「あざらしまん(こしあんまん)」が新登場!シャチの形に盛り付けた黒ゴマ&黒蜜で濃厚な味わいの「胡麻黒蜜のシャチ氷」はこれからの暖かくなる季節、オルカパフォーマンスのお供にもおすすめです。
地産地消のフードコート「ワーフ ドルフィンスタディアム」では、淡路産牛を使ったハンバーグと温泉卵を醤油ベースのグレイビーソースで仕上げた「淡路産牛ハンバーグのロコモコ丼」や、瀬戸内海で獲れたしらすといくらの醤油漬け、めかぶとオクラの和風和えを3色盛りにした「瀬戸内しらすのねばねばイクラ丼」など、地域の食材をふんだんに使用したお料理をご提供いたします。神戸須磨シーワールドで春を感じられる季節限定メニューをご堪能ください。
ブルーオーシャン オルカスタディアム

シャチを眺めながら食事ができる西日本唯一のレストラン。
横幅21m×高さ2.7mのアクリル越しにシャチのダイナミックな姿を間近で楽しみながら地産地消の料理をご堪能いただけます。
場所:オルカスタディアム 1階
営業時間:11:00~17:00 ※時期により変動あり
席数:290席
ご予約は公式ホームページより承ります。
https://www.kobesuma-seaworld.jp/facilities/restaurant/blue-ocean/
※水族館に入館のお客様のみご利用可能です
※座席により料金が異なります。料金の詳細はHPをご確認ください
〈春メニュー一例〉



ワーフ ドルフィンスタディアム

北は日本海、南は瀬戸内海に面し、多彩で豊かな食文化が発達してきた兵庫県ならではの食材を使ったメニューをお楽しみいただける地産地消にこだわったフードコートです。
場所:ドルフィンスタディアム 1階
営業時間:11:00~17:00 ※時期により変動あり
席数:264席(室内144席、屋外テラス席120席)
※水族館に入館のお客様のみご利用可能です
〈春メニュー一例〉



ポートダイナー オルカスタディアム

大洋を航海中にひと休みする港をイメージした店舗で気軽に食べられる軽食やドリンクを販売しています。
場所:オルカスタディアム 2階
営業時間:11:00~17:00 ※時期により変動あり
※水族館に入館のお客様のみご利用可能です
〈春メニュー一例〉


