グランビスタ「Shaping the Global Future Project」グランビスタオフィシャルサイト

Action-[各事業所の取り組み] 地域との連携、地域活性への貢献、文化活動

札幌グランドホテル

地域の魅力を「道」でつなぎ、個性的で魅力ある空間づくりを目指す「シーニックバイウェイ北海道」と包括協定を締結し、事業連携を通じた観光振興、地域活性化に取り組んでいます。「シーニックバイウェイ北海道」とは、地域に暮らす人が主体となって企業や行政と協力し、道内各地の魅力ある食の発掘、発見に努め、「美味しい北海道」を発信することで、個性的で活力ある地域づくり、景観づくり、魅力ある観光空間づくりを目指す取り組みです。

「グランビスタギャラリー サッポロ」を通して、ホテルを訪れる多くのお客様に自由にデザインや芸術文化にふれていただき、地域と市民、文化の新たな繋がりを創造し、訪れた人々の生活を豊かにする場を目指しています。これまで札幌ではあまりみることのできなかった世界水準のアーティストの作品展覧会の実施、生活文化に寄与する芸術や音楽等、様々なジャンルで活躍されているアーティストの発表会、ワークショップ、講演会、セミナー開催、作品販売など、札幌グランドホテル独自の芸術文化の情報発信を行っています。また、北海道にゆかりのあるアーティストや道内で活躍している若手アーティストの作品展も行っています。

札幌パークホテル

中島公園を中心とする地域の住民、施設、企業と連携協力し、地域としての魅力付けを行うことを目的に開催するイベント「ゆきあかり in 中島公園」に2007年より参画し、ホテルスタッフによるスノーランタンの作成、ウェルカムオブジェの製作、キャンドル点灯等を行っています。
さらに、ご来館いただいたお客様への当ホテルならではの立地環境を活かしたおもてなしの一環として、LEDキャンドルライトを北海道の形に設置し、点灯するライトアップイベントも行っています。

札幌のオアシスである中島公園の自然を、四季を通じて道外のお客様はもちろん、札幌市民の方々にも広く知っていただきたいという思いから、札幌パークホテル主催で『中島公園の秋』フォトコンテストを開催しています。

銀座グランドホテル

「ひと、結び。」イベント
銀座は、日本有数の文化や流行の発信地であるとの考えのもと、東京銀座という地域に止まらず、さまざまな地域の文化や人とのコラボレーションイベントを開催しています。

「京と銀座/Ginza meets Kyoto」:京都市が設定している京都市伝統産業「未来の名匠」認定制度で、「未来の名匠」に認定された、京都伏見の蔵元・北川本家の杜氏である田島善史氏、下京区の打田漬物の打田学市氏、水引工芸品を製造販売する平井結納店の平井喜久雄氏とコラボレーションしたイベントを開催。その他、2016年に空前の人気を博した伊藤若冲に関する作品の展示や情報の紹介がされるなど、京都の文化を銀座から発信しています。


白良荘グランドホテル

白浜温泉旅館協同組合主催のキャンドルイルミネーションに参加しています。   

白浜温泉旅館協同組合主催の毎週土曜日実施のメッセージ花火に協力しています。

白浜町及び白浜警察署主催「地域安全パレード」に参加しております。
 

鴨川シーワールド

"地域の特性を生かした新しい成人式を開催したい"との鴨川市の要請から、国内でも珍しい「水族館で行われる成人式」を2004年より開催しています。

2月11日の"鴨川市 市制記念日"にちなみ、「鴨川市民DAY」として、鴨川市民を対象とした無料開放を実施し、マリンシアターをはじめ、園内各所で記念イベントを開催しています。

お客様が交通安全の取り組みに関する理解を深め、実践していただく啓蒙活動の一環として、千葉県警の協力と社団法人日本自動車連盟(JAF)の後援のもと、年に1回「秋の交通安全キャンペーン」を開催しています。毎年好評の白バイやパトカーの展示、本物の白バイにまたがって記念写真撮影、小さなお子様を対象に子供免許証の発行等も開催しています。

足柄ハイウェイレストラン

地域の清掃活動に各部署からキャストが参加し、SAエリア内の遊歩道や樹林帯、周辺道路の清掃活動を実施しています。

佐野ハイウェイレストラン

毎年春と秋に行われる交通安全運動に参加しています。

ホテルゆもと登別

・登別温泉地区地域振興行事に参加(鬼花火・地獄祭り・湯まつりなど)

・登別観光協会と連携した登別温泉の観光PR活動