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【ホテルインターゲート東京 京橋】『COEDO(コエド)ビール』販売開始 8月10日(金)1日限定 ポップアップカウンター登場

最高の朝をお届けするホテル INTERGATE HOTELS by GRANVISTA

2018年8月3日

ニュースリリース  ホテルインターゲート東京 京橋

株式会社グランビスタ ホテル&リゾート(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:須田貞則)が運営するホテルインターゲート東京 京橋(東京都中央区、支配人:上田慎、4月1日開業)では、COEDO(コエド)ビールの販売開始にあたり、8月10日(金)1日限定で、『COEDOビール・1日限定 ポップアップカウンター』がインターゲートラウンジ(2階)に登場します。

当日はCOEDOの由来や江戸と小江戸の関係、COEDOビールにまつわるお話をお楽しみいただきます。興味深いお話に耳を傾けながら、冷たいクラフトビールで暑さを吹き飛ばしてください。

■『COEDOビール・1日限定 ポップアップカウンター』

~COEDOの由来、江戸と小江戸の関係、COEDOビールにまつわるお話を併せてお楽しみください~

開催日時:2018年8月10日(金) 18:00~20:00
開催場所:インターゲートラウンジ(2階)
参加方法:予約不要。直接インターゲートラウンジまでお越しください。
お問い合わせ先:03-5524-2929
価格:各540円(税込)

メニュー例) 「毬花 - Marihana」…淡い黄金の液色と純白の泡にシトラスフルーツを思わせるアロマが華やかに香るセッション・IPA。

■ COEDOビールについて

COEDOの母体である共同商事は、1970年代から「安心で安全で美味しい」をコンセプトに有機農業に取り組み、農の地、川越とともに歩んできました。古くから川越には、土壌を健全に保つ為の「緑肥(=緑の肥料)」として麦を植えるという農法があり、現代の川越の農家の方々は土づくりの為と、麦は収穫せずに畑に鋤き込んでいました。これを使ってビールを作ってみてはどうか?これがCOEDOのビール造りの着想の原点です。 現在、COEDOビールは世界のコンテストでも高い評価を受けており、さつま芋からつくった世界にも類をみない紅赤色の“ジャバニーズ”ビールから、黄金色のスタンダードであるピルスナーまで幅広いビールの世界をご提案しています。

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