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コンセプトは《温かみのあるモダンデザイン》

【ホテルゆもと登別】客室リニューアル 記念宿泊プラン(“いい鬼”=1泊2食付き11,020円)も販売

2012年03月27日

ニュースリリース  ホテルゆもと登別

ホテルゆもと登別(支配人:齋藤哲二/北海道登別市登別温泉町29番地)は、客室、レストランの改装を行い、2012年4月8日(日)にリニューアルオープンいたします。

今回のリニューアルのコンセプトは「温かみのあるモダンデザイン」です。

 客室は21室をリノベーションし、新たにハンディキャップルーム1室を新設いたしました。「和魂洋才」「モダンコンテンポラリー」をテーマとし、ナチュラルな素材とやさしい色使いの空間に演出いたしました。そして従来和室8畳及び10畳の客室2室を1室にすることでゆとりのある空間を確保いたしました。快適性にも配慮し、「最上の眠りを誘う」ことで定評のあるシモンズ社製のベッドや国内メーカー丸八真綿の寝具を導入いたしました。また、室内は琉球畳やローテーブル、ローチェアを用いて、老若男女問わず幅広い客層が快適に過ごせる空間を実現いたしました。朝食会場であるレストランは、専用のバイキングカウンターを設置し、できたての料理をお愉しみいただけるようになりました。このほか、リニューアルフロアの通路は、「地獄谷」=「鬼火の路」をイメージし、郷土色を取り入れたデザインに仕上げました。
 
 また、この度のリニューアルオープンに伴い、通常価格1室2名様ご利用以上、お一人様1名様14,600円の宿泊プランを11,020円でご提供する期間限定の宿泊プラン「いい鬼プラン」を販売いたします。これは登別温泉のシンボルである「鬼」にちなんで「いい鬼=11020(いいおに)」=11,020円の価格に設定したものです。同プランでは、今回リニューアルした客室にご宿泊いただき、プラン限定の新作オリジナル鍋料理がお愉しみいただけます。登別牛を使用し、のぼりべつ牛乳を用いた特製スープで仕立てた同料理は、登別温泉の硫黄泉である乳白色=にごり湯=湯の華をイメージした渡辺調理長自信の一品で、同ホテルの名物料理として今後も提供していく予定です。ホテルゆもと登別では、このリニューアルを機に、これまで以上に魅力的な滞在空間とホスピタリティあふれるサービスを提供してまいります。
 

報道関係の方からのお問い合わせ先
ホテルゆもと登別:鈴木
TEL/0143-84-2277 FAX/0143-84-3988
株式会社グランビスタ ホテル&リゾートPR広報 北海道エリア担当:蝦名(えびな)
TEL/011-261-3336 FAX/011-231-1934

◆◇◆ ホテルゆもと登別 リニューアル概要 ◆◇◆

■リニューアルオープン日 2012年4月8日(日)

■リニューアル内容

 (1)リニューアルコンセプト

   「温かみのあるモダンデザイン」
   「これまで以上に快適に。そして気軽に。心とカラダに優しい感動の宿」
   「和魂洋才」「モダンコンテンポラリー」をイメージテーマとし、ナチュラルな素材とやさしい
   色使いの空間に演出いたしました。

 (2)リニューアル項目

   ①6階〜7階・8階1室までの21室の客室を改修 (7階は禁煙フロアー)
    ・6・8階 和洋2ベッドルーム    (定員5名) 48.5平方メートル 5室 
    ・6・7階 和洋2ベッドルーム    (定員6名) 59.5平方メートル 9室
    ・6・7階 和洋4ベッドルーム    (定員7名) 59.7平方メートル 2室
    ・6階 和洋ハンディキャップルーム  (定員6名) 59.7平方メートル 1室
    ・6・7階 和モダルーム       (定員6名) 48.5平方メートル 4室
    ※「琉球畳」に張り替え、カーテン、デュベ、テーブル、ローチェアの
     入れ替え、シモンズ社のベッド・丸八真綿の寝具を導入いたしました。
 


リニューアル後の客室イメージ

   ②2階レストランの改修
     ※ 専用バイキングカウンターを新設し、和食・洋食のメニュー全30品をご提供いたします。
      一部出来たて料理を提供いたします。

   ③6階〜8階のエレベーターホール、通路のじゅうたんを張り替え
    ※「地獄谷」=「鬼火の路」をイメージし、郷土色を取り入れた
     デザインに仕上げました。

◆◇◆ リニューアルオープン記念宿泊プラン ◆◇◆

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