ニュース

栃木県・佐野SA(下り)限定の新ご当地グルメ!
【佐野ハイウエイレストラン】“レモン牛乳”&“とちおとめ” のオリジナルデザート 
「レモン牛乳ゼリー」新発売!
  • 2010年03月15日
  • ニュースリリース

佐野ハイウエイレストラン(栃木県佐野市・東北自動車道 佐野SA(下り)、支配人:谷 和久)は、栃木県限定のご当地グルメ"レモン牛乳"と栃木県名産の苺"とちおとめ"を使ったオリジナルデザート「レモン牛乳ゼリー」(280円税込)を新発売しました。

レモン牛乳は、戦後まもなく開発され、県内の学校給食でも出される栃木県民にとってはなじみ深いご当地グルメです。一時は製造が中止されましたが、栃木乳業(栃木県大平町)が製造法を継承し、「関東・栃木レモン」の名前で販売再開しました。復活に伴い、懐かしむ栃木県民の人気再沸騰、ご当地グルメブーム、栃木県出身のお笑い芸人によって、一躍全国レベルになりました。

このご当地ブームを受け、栃木県のPRの一助になれればと、レモン牛乳ゼリーを開発、レモン牛乳をゼリー状に固め、生クリームと栃木県名産の苺"とちおとめ"をトッピングした商品です。牛乳や生クリームの甘さの中にもレモンと苺の甘酸っぱさが程良く調和した味に仕上がっています。
5月8日(土)から6月30日(水)の期間は、JAF(日本自動車連盟)会員様限定で、レストランで食事メニューご注文の方に、もれなくこのレモン牛乳ゼリーをサービスします(1日限定30個)。

この他にも、昨年9月に新発売されたレモン牛乳
ヨーグルトや、レモン牛乳ご当地グッズ(メモ、
キーホルダー、ボールペン)も販売しています。
レモン牛乳やレモン牛乳ゼリー、佐野ラーメンなど
の栃木県ご当地メニュー・グッズ販売を通して、
佐野SA(下り)は、今後も地元栃木県の企業・
名店との連携を密に築き、地域になくてはならない
サービスエリアを目指していきます 。
レモン牛乳ゼリー

 

報道関係の方からのお問合せ先

株式会社グランビスタ ホテル&リゾート 広報担当:田中、谷口

TEL/03-3297-8603 FAX/03-3297-0707

http://www.granvista.co.jp

一般の方からのお問合せ先

佐野ハイウエイレストラン(佐野SA(下り))

TEL/0283-23-7133

http://www.granvista.co.jp/hwr_sano.html

 

佐野SA(下り) ご当地限定・オリジナル レモン牛乳ゼリー

レモン牛乳ゼリー佐野SA(下り)・レストランで販売
1個 280円(税込)

レモン牛乳をゼリー状に固め、
生クリームと栃木県名産の苺
"とちおとめ"をトッピングした商品

 

JAF(日本自動車連盟)会員 期間限定優待割引内容

期間2010年5月8日(土)~6月30日(水)
内容 (1)レストランコーナー
   10:00~22:00 ※朝食時間は除く
   お食事ご注文時に、JAF会員証提示で、
   ご当地限定・オリジナルデザート「レモン牛乳ゼリー」1個サービス
   ※利用条件: お食事ご注文のお客様に限り、お食事メニュー1品に対して、1つサービス
   ※割引対象: 会員様本人を含め、4名様まで
   ※期間中は、通常のJAF会員優待サービスである「お食事の方に限り、会員証提示で
     ドリンクバー無料(会員証1枚につき、4名様まで有効)」も適用、併用可

(2)軽食コーナー
   24時間営業
   ご注文カウンターにて、JAF会員証提示で、「ミニカップソフトクリーム」1個サービス
   ※会員様本人のみ

 

佐野SA(下り)で販売しているレモン牛乳関連商品

レモン牛乳関連商品■レモン牛乳関連食品
・レモン牛乳(500ml) 150円(写真左上)
・レモン牛乳(200ml) 95円(写真右上)
・レモン牛乳ヨーグルト 120円(写真下中央)

佐野SA(下り)・売店で販売

レモン牛乳関連グッズ・メモ(小) 370円(写真左上)
・メモ(大) 475円(写真左下)
 ※3色ボールペン付
・キーホルダー 370円(写真右上)
・ボールペン 475円(写真下中央)
・ミニタオル 315円(写真右下)

佐野SA(下り)・売店で販売

 
 

『青竹手打ち麺』及び『佐野ラーメン』
日本のど真ん中に位置する(北海道宗谷岬から鹿児島佐多岬を直線で結ぶと)佐野市は、湿度の低い内陸型の気候風土であることや昔から良質の小麦を産出する土地として有名です。
佐野ラーメンは、『良質な小麦』と日光連山の伏流水で名水100選に選ばれた『出流いずる原弁天はらべんてん池いけの湧き水』を使い、青竹を使って麺を打つ「青竹麺打ち製法」によってつくられたコシの強い中太の縮れ麺が特徴的です。また、「青竹麺打ち製法」は、中国広東省出身の料理人から佐野にその秘伝の製法・味が伝えられたものです。
佐野ハイウエイレストランでは、麺打ち職人による麺打ちのパフォーマンスを8時から15時までの間行っており、訪れたお客様からは青竹を使って、テンポ良く麺を打つ様子などに感嘆の声があがっています。

ページのトップへ